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大阪市立図書館のホームページアドレスが変わりました [大阪市]

記事公開日:2014年01月04日(土)


2014年1月4日(土)より、大阪市立図書館のホームページアドレスが変わりました。

パソコン版:http://www.oml.city.osaka.lg.jp/
携帯電話版・スマートフォン版:https://web.oml.city.osaka.lg.jp/mb/

パソコン版ホームページアドレスと、携帯電話版・スマートフォン版ホームページアドレスが別々になったようです。

同時にホームページの全面リニューアルも行われており、各ページのアドレスも全て変更になっています。

これまで、大阪市立図書館ホームページをブックマークに登録していた人は、変更する必要があります。

新たに、スマートフォンにも対応したページができています。

【関連リンク集】
■ 大阪市立図書館公式ホームページ(パソコン版)
■ 大阪市立図書館公式ホームページ(携帯電話版・スマートフォン版)
■ 大阪市立図書館公式ツイッター
■ 大阪市教育委員会公式ホームページ
■ 大阪市公式ホームページ

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2014年1月から大阪市立図書館のホームページアドレスが変わります [大阪市]

記事公開日:2013年12月29日(日)


大阪市立図書館のホームページアドレスが変わるそうです。

図書館コンピューターシステムの入れ替え作業が行われており、ホームページのリニューアルも同時に行われるとのこと。

リニューアル後は、スマートフォン向けのホームページも用意される予定。

【実施日】
  2014年1月5日(日)

 * 上記の実施日は、大阪市公式ホームページでの案内。大阪市立図書館公式ホームページでは、2014年1月4日(土)18時公開予定と案内されている。

【ホームページアドレス(パソコン版)】
  旧アドレス:http://www.oml.city.osaka.jp/
  新アドレス:http://www.oml.city.osaka.lg.jp/

 * 地方公共団体専用ドメイン「LG.JPドメイン」に移行される。

【ホームページアドレス(携帯電話版)】
  旧アドレス:http://www.oml.city.osaka.jp/cgi/i/opm_000.cgi
  新アドレス:https://web.oml.city.osaka.lg.jp/mb/

 * パソコン版と携帯電話版とホームページアドレスが異なるので注意。
 * スマートフォン版と携帯電話版ページが同じアドレスとなる。


先日の記事 (こちら) でご案内済みですが、コンピューターシステムの入れ替え作業により、2013年12月27日(金)から2014年1月4日(土)まで、大阪市立図書館公式ホームページが休止されます。

大阪市立図書館公式ツイッターでは、通常通りの情報発信がされていますので、ホームページ休止中は公式ツイッターの情報をご覧になることをオススメします。

上記でご案内した内容は全て予定ですので、後に変更になる可能性もあります。

大阪市公式ホームページや大阪市立図書館公式ツイッターなど、必ず正規の情報ページも確認して下さい。



【関連リンク】
■ 大阪市立図書館公式ツイッター
■ 大阪市教育委員会公式ホームページ
■ 大阪市公式ホームページ
■ 大阪市広報公式ツイッター

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コンピュータシステム入れ替え作業に伴う大阪市立図書館ホームページの休止のお知らせ [大阪市]

記事公開日:2013年12月22日(日)


大阪教育委員会事務局は、大阪市立図書館のコンピュータシステムの入れ替え作業を行うため、図書館ホームページと音声応答サービスを休止すると発表した。

休止期間は以下の通り。

【サービス休止期間】
  2013年12月27日(金)21時から、2014年1月4日(土)まで(予定)

【休止対象のサービス】
  1.大阪市立図書館ホームページ
  2.大阪市立図書館音声応答サービス

作業状況により、予定が変更される可能性も考えられます。

必ず、大阪市ホームページや大阪市立図書館ツイッターなど、公式情報サイトも確認して下さい。




【関連リンク】
■ 大阪市立図書館公式ホームページ
■ 大阪市立図書館公式ツイッター
■ 大阪市教育委員会公式ホームページ
■ 大阪市公式ホームページ
■ 大阪市広報公式ツイッター

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橋下徹大阪市長の記者会見ライブ中継 [大阪市]

2011年12月19日(月)、大阪市のトップは平松邦夫氏から元大阪府知事の橋下徹氏に交代した。

大阪府知事経験者が、大阪市長にくら替えするのは初めてのことである。

橋下徹氏は、第19代の大阪市長となる。

ただし、1947年4月から始まった公選制で選ばれた市長としては、第9代となる。

橋下徹市長の新任記者会見は2011年12月19日(月)午前11時から行われる予定。

Ustreamでは記者会見のライブ中継が実施される。

時間が来れば、以下の画面に記者会見の映像が表示されるはずなので、是非ご活用いただきたい。


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元大阪市長の大島靖氏が死去、95歳 [大阪市]

大阪市長大島 靖(おおしま やすし)氏が、2010年8月7日(土)に東京都内の病院で急性脳梗塞で亡くなられた。

95歳だった。

喪主は長男の春行(はるゆき)さんで、葬儀は8日(日)に近親者のみで済まされたそうだ。

自宅は非公表。

大島氏は1915年(大正4年)1月30日生まれで、和歌山県田辺市出身。

東京帝国大学法学部(現在の東京大学法学部)を卒業し、1939年(昭和14年)に内務省(1947年末に廃止)に入省。

その後、大阪府労働部長(1949年) → 在ジュネーヴ総領事(1954年) → 労働省審議官(1959年) → 労働省労働基準局長(1960年)と、あらゆる職務を経験。

1963年(昭和38年)に、当時の中馬 馨(ちゅうま かおる)大阪市長の助役(現在は副市長)として大阪市役所に入庁。

しかし1971年(昭和46年)11月8日、中馬市長が3期目在職中に病死。

それに伴って大阪市長選挙が実施されることになった。

大島氏はこの選挙に立候補。

投票は1971年12月19日(日)に行われ、全国初の日本社会党・公明党・民社党3党の相乗り選挙となり、大島氏は45万8715票を獲得。

2位の候補(橋本 敦氏の22万9959票)に2倍近くの差をつけ、自民党推薦候補を破って初当選を果たした。

1971年12月20日に第14代(公職選挙制度以降としては第4代)大阪市長に正式に就任した。

その後、3度の大阪市長選挙に出馬し、自民党からの推薦も受けるようになり3選。

5期目には出馬せず、当時助役だった西尾 正也(にしお まさや)氏(故人)を次期市長に指名した上で(大阪市では長年にわたって、まるで恒例行事のように現役市長が退任前に次期市長を指名するという後継者指名が行われていた。市長の助役として活躍していた人が次期市長に指名されるという体制だった。中之島一族と揶揄されることも。)、1987年(昭和62年)12月18日に任期満了で市長を退任した。

大島氏の市長在任期間は、1971年12月20日~1987年12月18日までの4期16年。

これは2010年現在、官選時代(大阪市長は第10代の中井 光次氏まで市民による投票ではなく、大阪市議会で選出されていた)を含めても歴代大阪市長で最長である。

大島氏の市長在任期間中はあらゆる動きがあった。

敬老優待乗車証の交付開始・区の分区による26区制・相次ぐ地下街の開業(なんばウォークなど)・大阪駅前ビルの開業・南港ポートタウン(大阪湾岸部で埋め立てによる人工島開発を進め、咲洲・夢洲・舞洲を作る)のまちびらき・大阪市立東洋陶磁美術館の開業・大阪城ホールの完成・インテックス大阪の完成・大阪市役所庁舎の建て替え(現在の庁舎が竣工)・天王寺博覧会の開催・大阪国際交流センターの開業・鶴見緑地にて国際花と緑の博覧会の誘致・地下鉄長堀鶴見緑地線の建設など。

一方で、2010年に経営破綻によって大阪府に売却された「大阪ワールドトレードセンタービルディング」(WTC)の建設推進や、多額の赤字を出しながらも咲洲・夢洲・舞洲といった人工島に多額の資金を注ぎ込んだこと、近年では高齢者の増加で大阪市財政圧迫の原因の一つとなっている敬老優待乗車証の交付、需要が思うように伸びない地下鉄長堀鶴見緑地線の建設推進など、大島氏の政策が「大阪市の負の遺産」の原因を作ったという声も一部ではある。

大島氏の死去に、ある元大阪市幹部職員は「幹部職員には厳しくにらみを利かせていた一方で、若手職員と一緒に食事をして議論するなど、気さくな面もあった」と話している(産経新聞2010年8月9日)。

大島 靖 元大阪市長のご冥福をお祈り申し上げます。

【参考リンク】
■ 大島 靖(Wikipedia)
■ 大阪市長(Wikipedia)
■ 歴代市長・副市長(大阪市ホームページ内)
■ 過去の大阪市長選挙結果(大阪市選挙管理委員会ホームページ内)

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大阪港のサントリーミュージアムが美術館に生まれ変わる? [大阪市]

「サントリーミュージアム天保山」の閉館について誤った紹介をしておりました。

お詫びして、以下のとおり訂正させていただきます。

【誤】
2010年3月末で閉館

【正】
2010年12月末で休館(2010年末で休館)

今後、記事公開前に確認をしっかり行うよう徹底いたします。

申し訳ございませんでした。


サントリーホールディングス大阪港近くに保有し、2010年12月末(2010年末)をもって休館することが決まっている「サントリーミュージアム天保山」(大阪市港区)が存続される方向で協議が進んでいると2010年6月29日付の朝日新聞が報じている。

■ 報道記事



記事によると、サントリーは当初、独自で存続してくれる企業を探していたが、思うような企業が見つからなかったそうだ。

そして、大阪市との間で今後の用地についての協議を開始。

協議の結果、最終的に大阪市は維持管理費がかかるものの、関西有数の企業が運営してきた重要な文化施設をなくせないと判断し、建物を引き継ぐ方向性を示し(土地は元から大阪市が保有)、美術館として活用していくことで両者間で大筋合意したという。

美術館の運営は大阪市の第三セクター「大阪ウォーターフロント開発」が経営を担う方向で調整しているそうだ。

「大阪ウォーターフロント開発」は、大阪港にある水族館「海遊館」を運営している。

建物は、サントリーホールディングスから無償で譲渡されるため、大阪市への負担はないが、譲渡後は建物の維持費が必要となる。

跡地利用が無く、廃墟と化すのは誰も望まないこと。

具体化するのは非常に良いことだと思うが、そもそも「サントリーミュージアム天保山」が休館する事態になったのは来客数の減少である。

年間入場者数は、開業当初150万人を見込んでいたが、2008年度は65万人で、近年は年間数億円の赤字が続いていたそうだ。

民間企業が運営してもこの状況だったわけだから、この場所で何かをするというのはかなり苦戦を強いられることになりそう。

大阪市の過去の施設運営を見ると、「フェスティバルゲート」(大阪市浪速区)や「大阪市立ゆとり健康創造館ラスパOSAKA」(大阪市東住吉区)(2011年3月末閉鎖予定)の施設営業存続が困難となり、閉鎖に追い込まれるなど、明るい話題があまりないように思う。

大阪市が中之島地区に計画している近代美術館構想と関連があるかなど、どのような美術館になるのかはまだ明らかではないが、多方向からの様々な声が反映されて作戦が練られ、事業が具体化していくことを希望する。


【本日発売】

HANKYU MAROON WORLD2010 阪急電車のすべて

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2010/06/30
  • メディア: 大型本

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大阪市公式ホームページが第1位 [大阪市]

Webサイトの評価・アドバイス・構築サービスなどを手がけるゴメス・コンサルティング株式会社が行ったWebサイトランキングの自治体部門で、大阪市の公式ホームページが2009年度(調査期間2009年12月1日~2010年3月10日)総合評価第1位に選ばれた。

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評価は「サイトの使いやすさ」と「情報の公開度・先進性」の2つから行われた。

大阪市はこの2つの部門両方で1位を独占。

非常に高い評価を得た。

選定理由として、「メニューページなどにみられる、『~をしましょう』や『~が必要です』といった、話しかけるような文言の使用や、文章中の単語をコンテンツページへのリンクとするなど、文言の見やすさ、読みやすさへの配慮が特徴的な自治体サイトです。こうしたリンクや文言への細やかな取り組みは、膨大なテキストで構成される自治体サイトにとって、使いやすさを向上させるための優れた事例といえます。」としている。

→→ 続きを読む →→


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大阪市役所前に美しい花が [大阪市]

私事ではあるが、毎日のように大阪市役所など中之島周辺を散歩している。
大阪市役所前の「みおつくしプロムナード」(大阪市役所南側にある通路の名称)を通ると、とても美しい花が植えられていたので、写真つきで紹介しようとお思う。

→→記事の内容を読む(写真あり)→→


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大阪市立図書館が全館で祝日も開館 [大阪市]

大阪市は、市民がよりいっそう便利に図書館を利用できるようにするため、2008年4月から24の大阪立図書館(西区の中央図書館と他23地域図書館)全館で、祝日開館を実施すると発表した。

→→記事の内容を読む→→


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